ニュース・10月2日
10月2日のボートレース|いちばん荒れたのは丸亀7R
14場168レース。1号艇の1着は90回(54%)で、ふだんの約5割とほぼ同じ。3連単が1万円をこえたのは30レースでした。
荒れたレース 1位
丸亀7R・一般
| 3連単 | 5-2-6 90,700円 |
|---|---|
| 1着 | 5 梅原 祥平(まくり差し) |
| 1着への事前メーター | |
| 水面 | 風2m・波2cm |
1着はメーターが低く見ていた艇。Noiも読めていなかったレース。
荒れたレース 2位
蒲郡5R・予選
| 3連単 | 4-1-3 82,730円 |
|---|---|
| 1着 | 4 伊藤 紘章(まくり差し) |
| 1着への事前メーター | |
| 水面 | 風3m・波1cm |
1着はメーターが低く見ていた艇。Noiも読めていなかったレース。
荒れたレース 3位
児島2R・一般
| 3連単 | 6-1-2 76,220円 |
|---|---|
| 1着 | 6 松本 純平(まくり差し) |
| 1着への事前メーター | |
| 水面 | 風2m・波3cm |
1着はメーターが低く見ていた艇。Noiも読めていなかったレース。
優勝戦の結果
| 場 | 節 | 優勝 | 事前メーター |
|---|---|---|---|
| 鳴門 | BOATRACE振興会会長杯競走 | 2 大平 誉史明(まくり) | |
| 丸亀 | 四国新聞社杯 | 1 岡村 慶太(逃げ) | |
| 大村 | ミッドナイトボートレースin大村 10 | 2 佐々木 大河(差し) |
1号艇が強かった場・負けた場
いちばん1号艇が勝ったのは下関(12レース中9回)、 いちばん負けたのは唐津(12レース中3回)。 場ごとのふだんの数字は場のデータで見られます。
風が6m以上だったのは23レースで、そのうち1号艇が勝ったのは11回。
メーターの答え合わせ
来そう度5(いちばん上)をつけた202艇のうち、3着以内に来たのは168艇(83%)。 3連単の見立てを出した72レースのうち、上位6点のどれかが来たのは35レース。 段階ごとの長い期間の数字はデータの作り方にあります。
この日の全レースの結果
払戻金・着順・決まり手・風と波は公式の競走成績から(払戻金は100円あたり)。事前メーターは発走前に出して固定したもので、結果を見てから書き換えていません。